「就職」や「転職」に関すること

 転職を考えていた日、そのときは、20代~30代の頃でした。40歳になり、少し希望が固まっていて、A型就労でパソコンの仕事をするようになり、パソコンの仕事を煮詰めて行こうという段階に入りました。転職をしたいという時期は主に山鹿市にいました。田舎町だったので就職先が少なかったです。山鹿市にいたときは力仕事や運転など自分に向いてない職業が多かったと思います。田舎より中都会の熊本市にしたのは、山鹿市で仕事が少なく、熊本市の方が職探しはやりやすかったです。職安も障害者の職安などが充実していて、県庁所在地の方が仕事は田舎よりは幅が広く、熊本市の職安でも今まで専念出来てなかったパソコンという分野を進めたほうがいいと職安の職員さんの方が言われたのでそれでならやってみようかと思いパソコンのA型就労の就職面接などを受けてみようと思ったわけです。パソコンの就労先を3社探して、履歴書も書き方があって、少し資格が多かったのでどれになりたいのかを整理したほうがいいというアドバイスをもらったのでパソコンの仕事がしたいですとアピールしたわけです。職安の他にもう一つ就労サポートセンターをあとで紹介され、そこのお世話になりました。
 2社は、不採用と自分からここはちょっとと断りました。3社目の今勤めている作業所は、ここは難しいですよと言われていたんでたぶん落ちるかもしれないけど頑張ってみようと思って受けたところでした。最初に見学があって最初は、良い部屋だと思いました。今までの職場に比べると清潔できれいなところだと感じました。そこで体験の日程を決めて、あらためて体験があり、いわゆる簿記の試験みたいな感じでした。簿記もはじめてであまり詳しくなかったのですが、書類等を見た時点で内容は相当難しいなという印象でした。それで体験で紙に仕訳をしてパソコン入力もできました。
 その後、面接があり、その時は、緊張しました。あまり緊張が激しかったので覚えていません。結果今のA型就労に決まり、現在があるわけです。無職時代が多かったので少しでも収入をと思ったところでした。これから今度はA型から一般就労で障害者をうちあけての就労にしてその仕事をめざして頑張っていこうと思っています。

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転職に淡い夢を抱いてはいけない50代後半。

“転職エージェントを使って、転職を試みている50代後半になるものです。経歴にはいろいろ書くこともあり、色々な経験を積んできて、他人からは半分お世辞はあるものの、「これだけ色々とスキルがあり、社外がご評価されているのですから、転職は簡単にいきますよね」といわれます。ところが、全然だめです。理由は、なんといっても、年齢です。50代後半と大学生のふたりがいたとして、どちらを採るかと言われたら、迷わず「大学生」と言われました。世の中、人手不足ですが、50代後半はお呼びではない。不要。さっと消えてもいたいのが本音なのでしょう。むろん、そんなことを知らなかったわけではありません。しかし、想像以上に酷い結果になっています。面接にたどり着けません。今まで経験してきた職種だけでも五種類あり、ある程度のどんな分野でも答えられますし、仕事もしてきました。それは決して自慢なのではなく、ハローワークや社外人脈でもそう言われたのですが、くどいですが年齢こそがすべてと言われました。
それでは、どうすればよかったのかを考えて見ますと、せめて50代前にトライする。また、引っかかるのは英語力です。私はTOEICで600点近い点数をもっているのですが、この点数自体は高いものではありません。そして、「あなたに適した求人」にTOEIC800点以上と書いてございます。200点差は大きいです。
そして、なによりも落胆したことは、転職エージェントに質問しても、返事が返ってこなかったり、適当な挨拶文ではぐらかしたような連絡です。分からないのなら、わからないのでもでもいいのです。転職エージェントが、いちいちすべての会社の詳細を知っているわけはないでしょうし、無難な回答をしておくべきでしょうから。しかし、ノーアンサーはないでしょうと思います。30年以上勤めあげてきて、そのこと自体は当たり前と思っても、年齢で掌を返したような対応。これが今の日本社会なのです。50代後半は、まだまだ現役で働ける年代です。若いものに譲らないとは申しませんが、労働市場ではまったく魅力の無い存在なのですね。悟りました。”

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北朝鮮情勢のニュースを見ながら不安になります

最近のニュースで気になるのは北朝鮮情勢のニュースです。私は今40代ですが、生まれてこのかた平和ボケをしていて、世界で戦争が起きていてもどこか他人事で、まるで実感もなければ日本が戦争やミサイルの脅威にさらされるなんて夢にも思っていませんでした。しかし、まわりを見渡せば、朝鮮半島も休戦中とはいえ、まだ戦争状態ですし、中国の尖閣問題、ロシアの北方領土問題など、日本の周りには危険な国ばかりで今まで平和でいたことのほうが奇跡だったのかと思うくらいです。特に最近は北朝鮮の動きが気になります。ネットやテレビのニュースでもこの問題には高い関心をもっています。実際にミサイルを発射していますし、最近は失敗を繰り返していますが、いずれは成功し、核開発も成功すれば、ミサイルとなって飛んでくる可能性もあるでしょう。そうなれば日本は戦うすべもなくアメリカに助けてもらうしかありません。憲法改正の動きもありますが、果たして間に合うのでしょうか。その前に戦争になってしまったらと不安なのです。わが子の友人たちは自衛隊員が大勢います。その子たちが戦争に駆り出されたらと思うと将来の日本が本当に心配ですよね。対話なんてもう遅いのかもしれません。これからも情勢を見守っていきたいです。
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フランス大統領マクロン氏とルペン氏が決戦投票にとのニュースについて

今日のニュースで、フランス大統領選がどの候補者も票が伸びず、1位と2位の候補者の決戦投票になるとのことを報じていました。その候補者の一人のマクロン氏は中道・独立系で、もう一人のルペン氏は極右政党・国民戦線に属しているとのことです。またそのニュースでEU残留表明をしている候補者が残ったことで、円が売られユーロが買われたことによるユーロ高になっているとのことも報じていました。
フランス大統領選の候補者であるルペン氏はEU離脱を表明しています。決戦投票によりルペン氏が大統領に決まった場合はEUがバラバラになり、ユーロの価値が下落して世界経済に多大な影響を与えるのではないでしょうか。マクロン氏はEU残量を表明しているので、EUはなんとかまとまると思います。
アメリカに続き、フランスの大統領も自国第一を表明している候補者が大統領になると世界経済に相当な影響が出て世界恐慌になるかもしれません。現在の経済は一国だけでは成り立っていないので、自国第一も分からないでもないですが、そのことで今よりももっと悪くなることも有るという事を考えるべきではないかと思いました。また他国の選挙なので、どうこう言えませんが、関心を持って見守るべきではないかと思いました。

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