脇腹ダイエットが辛すぎる

半年前から脇腹をシェイプアップするためにダイエットを続けているんですが、心がおれそうです。

仕事が忙しくて食事に気を使っている暇もなくていろいろグダグダな生活を1年ほど続けていたら、いつの間にか。

まあ、当然なんですが。

それで仕事が一区切りして時間ができたところできちんと体型を元に戻そうと頑張っていますがなかなか戻らない。

ダイエット内容は

内臓の脂肪を落とすために有酸素運動のランニングを1日30分。

脇腹の筋肉を鍛えるためにストレッチを1日3つ。

あと、置き換えダイエットとしてこんにゃく由来の健康食品を夕食に1品。

とりあえず、今まで1日も欠かさず続けてきましたが脇腹のお肉が消えない。

体重は8kgほど落ちました。

背が低い方なので8kgと言ったら結構落ちた方なんですがウェストのサイズはそこまで変わらず。

太ももや二の腕、顔の肉は結構落ちちゃって…

脇腹のお肉はとにかく落ちにくいです。

筋肉は脇腹と腹筋しかなくて、しかも普通使わないからほとんど量がない。

だから周りの脂肪が消費されなくて絞りにくい。

しかも、ダイエットしようとするとまず腹筋と脇腹の筋肉が落ちちゃう。

手順としては腹筋と脇腹の筋肉を増やして脂肪の燃焼を促進させて、食事量を制限してカロリーを増やさない、とにかく全体の運動量を上げていく。

とにかくつらいですが続けていくしかないですね。

筋肉はついてきたのであと1か月は続けてみます。
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就職活動を振り返って

就職活動はとにかく大変でした。
なかなか内定が取れず、思うように選考が進まず、悩む日々でした。
そんな中で、一番印象に残っていることは、友人との絆が深まったことです。

友人達がいち早く内定をもらったことで、私は書類選考で落とされることが続いてしまい、自暴自棄になって
距離を取るようになってしまいました。

内定を取って嬉しそうにしてる友人の姿を見るとイライラするようになってしまいました。
内定が取れた友人に対して素直に喜べない自分がいました。

友人を避けるようになってしまった自分を見て、「最近のあんた、ちょっとおかしいよ。話をききたいから一緒にきて」
と言われて、正直自慢話でもされるのかな、上から目線でアドバイスでもしてくるのかなと思っており
正直気が乗りませんでした。

友人とじっくり話をすることは、就職活動が始まってからは殆ど持てませんでした。
就職活動に追われて、面接や試験が多くなっていく友人達は学校の授業を欠席するようになりましたので
会うこともあまり無く、すれ違いな日が多くなりました。

友人に正直な気持ちをぶつけました。
「なかなか、選考が進まなくて、内定が取れなくてイライラしてる自分がいて、1人になりたいって思うようになってしまった」
「内定を取った人達の中に入ると、自分が惨めで悲しくなって、腹が立ってしまうから避けてしまうようになってしまった」などをぶつけました。

そうしたら、友人が「みんな、あんたがどうしてるのか心配してたよ。私達のところに来てくれないから、何かあったんじゃないかとか
私達が傷付けてしまったのではと色々気になって仕方なかったんだよ」と言われて、心配してくれていたなんて思っていなく、思わず涙が出ました。

内定を取って浮かれていると思い込んでいましたが、実は違っていました。
私は勝手に友人達と距離を置いてしまっていました。

友人は「みんな、あんたが戻ってきてくれるのを待っているよ」と言ってくれました。

友人達のところに戻るのに勇気がいりましたが、暖かく迎えてくれ、色々な話を聞いてもらって
就職活動を頑張ろうと元気をもらいました。

1人で思いつめるよりも、就職活動に前向きになることができました。
友人達の存在が就職活動を諦めずに続けることができました。
そんな私も内定をもらい、友人達が喜んでくれるのを見て、友人達のところに戻って良かったって思いましたし
より絆が深まったように感じました。

就活塾 就活エージェント 大学生

私は大手の工場勤務から、システムエンジニアも転職しました。

私は、大手の工場を辞め、システムエンジニアに転職しました。
私は高校生の時に、就職活動しました。
その当時は、バブルの後期だったので1人に4社選べる程の求人数でした。
私は、大手に入る位しか考えて無くて、就職しました。
でも、本当にしたい仕事だったかは、その頃はわかりませんでした。
就職して、5年位に班長になりました。その頃から、本当に私はこの仕事をしたかったか?
疑問は生まれてきました。
そのな時に、たまたまニュースでIT業界が急成長している事を知りました。
私は、中学の頃にパソコンに出会い、ゲームをしたりプログラムを作ったりしていました。
その頃は、本当に楽しくてベーシックというプログラムを遊びながら、独学で覚えました。
私はこのニュースを見て、自分自身がやってみたい仕事だと思いました。
敷居が高い業界なので、すごく悩みましたが、私はプログラマーになると決めました。
仕事をやめ、派遣でラインの仕事をしながら、資格を取得出来る様に、勉強しました。
半年かかりましたが、資格も取得でき就職活動しました。
面接をこなしていく内に、1つ大きな問題に直面しました。
それは、IT業界では中途採用で、初心者を採用する確率が低いという頃です。
私は、もう後は引けないという所まで来ていたので、諦めないで、
就職活動を続けました。
ある会社の面接で、その会社の業務と私のやりたい事が違っていたので、
面接も終わり、帰ろうとした時に話かけられました。
その人は、協力会社で、システム開発の会社の社長でした。
社長に「良かったらうちの会社に遊びにこないか?」
と誘われました。
私は一度経験してみたかったので、遊びに行きました。
私が憧れていたシステム会社の雰囲気や、作成中のシステム見せてもらったり、参考書を読ませてもらったりと
いろいろ経験させてもらいました。
私は、ここで働きたいという事を話したのですが、社長もそのつもりでした。
私は、システム会社に就職できました。
でも、これが本当にスタートでひたすら頑張って、2年後、システムエンジニアになりました。
私は、今の時代は終身雇用なんてないし、日本のサラリーマン教育のせいで、
本当にやりたい仕事を見つけにくい社会だと思います。
会社はいつ潰れるかわからないので、やはり手に職をもつべきだと思います。
職人に時代が戻ってきたと思います。

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昨日、雪が降った。久しぶりの雪に困惑した人は少ないのではないでしょうか。雪国に育った人にとっては当たり前のことですが、雪に慣れてない地方の人はなぜこんなにパニックのようになってしまうのか?

雪の影響は、先ず雪に滑って転ぶ。多少の雪で転んでけがする人が多い。雪国の人からすれば、毎日のことに歩き方をおのずと覚えているのでしょう。小さいうちから滑ることを知っているので間隔で滑らない歩き方を覚えているのです。また、雪国の人が履く靴や長靴にもちょっとした工夫があるのです。それは靴の裏面(地面と接する面)に金具又はゴムで滑り止め加工のスパイクなどの突起があるのです。これだと、滑らないので安全です。ですが、ハイヒールなど革靴で歩くのは危険ですので、雪の日は長靴や運動靴で通勤したほうが無難でしょう。

次に車によるスリップです。雪がない地方は雪が降ることを前日などのニュースで聞き雪に対する対策をしているのです。雪国の人は11月後半とかから準備しているのです。何を準備するか、一番はタイヤですよ。スタットレスタイヤに交換する。雪国地方は夏タイヤと冬タイヤを使い分けているのです。だから事故を未然に防いでいるのです。雪に対する備えをしておくことが大事なのです。

スタットレスタイヤ交換して良かった。
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お肌の黒ずみの原因は?

冬の厚着の季節はいいのですが、

さて夏だ! 薄着だ。

となると、とたんに気になるのがお肌の黒ずみ。

全体的に黒ずまれているのも嫌ですが、二の腕や脇の下など、普段見えないけど薄着のおしゃれをする時に気になるところが黒ずんでいることが多い・・・

この黒ずみ、大体がメラニンという皮膚の中の色素が原因です。

このメラニン、お肌が刺激されるとだんだんと皮膚の細胞の中で出来てお肌が黒ずんじゃいます。

一番わかりやすいのが日焼けですね。

あとは、年齢やストレス、衣服のすれやお風呂場で洗う際の摩擦なども要注意です。

大体何してもメラニンが出来ちゃうイメージですね・・・

予防策としては日焼けは日光を防ぐため長袖や日焼けクリームを。

衣服のすれはお肌に優しい生地の肌着をつけるか、保湿クリームですれてもお肌にダメージが行かないように心掛けるなど。

お風呂場でも、あまり強くごしごしとお肌をこすらない。

と、いろいろ注意しないといけません。

逆に、美肌用のクリームなどにはメラニンの発生を抑える成分が入っているのでこまめにお肌のメンテをしているとシミや黒ずみは防ぐこともできます。

ただ、一回でスッキリと落せるものはないので念入りで継続的なケアは必要。
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転職する時は自分を客観的にみることが大事

私は転職を何回か繰り返してきた、38歳の男性です。仕事は介護福祉士と介護支援専門員の仕事をしています。転職する時は自分を客観的にみることが大事になりますよ。今いる会社で、自分が周りよりも能力が優れていても、別の会社では必ずしも他の人よりも能力があるというわけではないということを理解してくださいね。同じ業界に転職できたとしても、能力が高い人は世の中にはたくさんいますよ。私は、転職する前の会社では周りから、チヤホヤされたりして仕事を馬鹿にしてしまい転職しましたが、転職先では、周りよりも能力が低くて苦労しました。もしも、転職するときは、自信を持つことは大事ですが、過信することはしないでくださいね。自分のことを見るときは、同じ業界の人や違う業界の偉い人の話や書籍を読んでいくと、自分の能力を客観的に見られるようになっていきます。偉人たちは、苦労をかなりして、本を書いたり、講演会を行っていますよ。成功した人の話をたくさん聞けば聞くほど、周りのすごさがわかってきます。また自分の評価は転職サイトに登録してから、転職アドバイザーに自分の転職先がどのくらいあるかを聞いたり、ハローワークの職員に自分の評価を聞くことができますよ。自分の評価を聞くことはかなりな勇気がいります。しかし自分の評価を他人が評価してくれることで自分の市場価値が分かりますよ。転職活動は大変ですが、無理しないで頑張ってくださいね。健闘を祈ります。

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